"指導効果" と "収益性" が高い
「自立学習」による指導

成功する学習塾経営
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「個別指導」と「自立学習」の違い

「個別指導」と「自立学習」の違い

"教え過ぎの弊害"が起こらない、
"自ら学習に取り組む"学習スタイル。

一斉集団指導では、生徒の“自分だけに教えてほしい”ということや保護者の「ウチの子だけに…」という最も今日的な欲求や要望に応え切れていないような気がします。

個別指導では、“自分だけに”“ウチの子だけに”という要望には応えられるように見えますが、実は深刻で重大な問題が潜んでいます。

個別指導の「教え過ぎの問題」です。

「個別指導」と「自立学習」の違い

個別指導の講師は、大学生が主にしています。
彼ら彼女らには「教科の内容を教えて時給をもらう」という意識が強く働き、授業では生徒によく分かるようにと一生懸命解説をし、解答を教えます。講師が熱心に教えれば教えるほど生徒の思考は停止し、自分で考えようとしなくなります。

そして、全て与えられることを待つという"受身の生徒"を作り出すことになります。

これが個別指導の「教え過ぎの弊害」です。

自立学習指導専用教材「Selfee Win」を使った自立学習では、“自ら学習に取り組む”ということをさせるため、
“教え過ぎの弊害”など起こりえません。
SelfeeWinとは
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自立学習指導専用教材「Selfee Win」を使った“自立学習"の強み

自立学習指導専用教材「Selfee Win」を使った自立学習の強み

一斉集団指導や個別指導にはない
"絶対的な強み" があります。

それは、生徒一人ひとりの個性を受け入れながら学力を確実に伸ばすことができるという"絶対的な強み"です。

一斉指導では、いわば先生方が主役でした。
しかし「自立学習」では生徒を受身一方ではなく、"自ら学習に取り組む学習"へ転換させるのです。

生徒に「自立学習」をさせることで、学習への取り組み方、意欲、そして学習効果が全然違ってきます。また、"自立学習"には他の指導形態とは違った作用と効果があります。

自立学習指導専用教材「Selffe Win」を使った自立学習では、生徒に主体性をもたせて、生徒を主役にします。
「生徒の自立心を養い、自立した人格を備えた人を育てる」ということが「自立学習」の強みです。
SelfeeWinとは
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個別指導の"授業料が高い問題"

個別指導の授業料が高い問題

講師1人に対して生徒が1〜3名で
人件費がかかる「個別指導」

個別指導では、講師1人に生徒が1人から3人くらいなので、当然人件費が高くなるため、授業料も高くなります。

保護者もそんなに多くの時間、個別指導を頼めなくなり授業時間は少なくなります。
学習の効果はどんな生徒であれ、学習する時間と比例します。しかし今の子どもたちは、家庭学習を殆んどしないため週に2時間程度の個別指導では、当然指導効果も上がりません。

大学がない地方では講師不足で開校出来ない

経営・運営上の問題として、地方の都市などの大学がないところでは、個別指導教室の講師確保がとても難しいため「地方では個別指導の学習塾は開校できない」ということをよく聞きます。

自立学習指導専用教材「Sellfee Win」を使った自立学習では、1教室40人から50人までは先生1人で教えることができます。
そのため、地方都市や郡部であっても学習塾の運営と経営が容易です。
SelfeeWinとは
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自立学習指導専用教材「Selfee Win」による"自立学習"のメリット

「Selfee Win 」による自立学習のメリット

指導する講師も運営する経営者も、
学習する生徒もみんながうれしい教材

生徒に「自立学習」をさせることで、学習への取り組み方、意欲、そして学習効果が全然違ってきます。また、"自立学習"には他の指導形態とは違った作用と効果があります。

それは生徒が学習の場において「自ら計画し、実行し、問題解決をしていく」ことで「生徒の自立心を養い、自立した人格を備えた人を育てる」ということです。

次に「Selfee Win」「自立学習」による教室運営のメリットをまとめてみます。

自立学習指導専用教材「Selfee Win」を使った“自立学習”
指導面のメリット

  • 生徒の学習満足度が非常に高い
  • 学力の向上や定着度合いが非常に良い
  • "自立学習"を提唱することで保護者に対してまた生徒に対して"なぜ学習するのか"、"どう学習するのか"など、強い説得力を持って説明できる
  • 講師1人で同時に生徒7、8人から15人くらいまで指導できる

自立学習指導専用教材「Selfee Win」を使った"自立学習"
経営面のメリット

  • 「Selfee Win」を使っている学習塾の見学ができ、疑問点などを解消したうえで開業を検討できる
  • 「Selfee Win」を使って行う「開業支援研修」が充実しているので、"自立学習"による開業が容易
  • 「開業研修」により、"指導ノウハウ"と"経営ノウハウ"の両方が得られる
  • 開業後も、研修塾のアドバイスが得られる
  • 個別指導の場合は、生徒3、4人からでも人件費が発生するが、"自立学習"は生徒が40人から50人位までは講師が不要なため人件費がかからない
  • 個別指導とは違って講師が不要なため、大学生がいない地方都市や郡部でも開校が可能
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